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外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
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政治家がらみのカルトニュースが多すぎる! 2019年の「10大カルトニュース」 [ハーバードビジネス]

2020/06/07 13:28  Category:メディア

2019.12.30 藤倉善郎

国際問題に発展しかねなかった「霊言」騒動
◆10.週刊新潮(9月26日号)香港「民主の女神」が「霊言」で逮捕の危機! 「幸福の科学」の罪と罰
「アグネス・チョウ霊言」に抗議する人々によって、幸福実現党デモへのカウンター活動や教団施設前での抗議活動が計4回も行なわれた
 幸福の科学の教祖・大川隆法総裁が、香港民主化運動リーダーの1人アグネス・チョウ(周庭)氏の霊を呼び出したと称して、チョウ氏が香港への自衛隊派遣を望んでいるかのような情報を教団がウェブで発信。中国メディアが真に受けて報じ、中国語版ツイッター「微博(ウェイボー)」で炎上した。
続き >> https://hbol.jp/209634


◆2.日刊ゲンダイ(10月5日)萩生田文科相の後押しで「幸福の科学大学」ついに開学か
https://hbol.jp/209634/2

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大川隆法総裁の公開霊言1000回突破にお祝いの声続々と [カルト新聞]

2020/06/07 13:28  Category:やや日刊カルト新聞

2019年12月29日日曜日 投稿者 藤倉善郎
幸福の科学は12月26日、教祖・大川隆法総裁による「公開霊言」が開始から10年で1000回を突破したと発表した(『ザ・リバティ』参照)。1000回目は25日収録の「公開霊言1000回突破記念〈釈尊の霊言〉─情欲と悟りへの修行─」。クリスマスに仏陀が情欲を語る、霊言ならではの倒錯ぶりだ。
これを記念して本紙に著名人から続々とお祝いメッセージが寄せられている。
続き >> http://dailycult.blogspot.com/2019/12/1000.html


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HSU祭事件で藤倉善郎容疑者が不起訴に 建造物侵入事件3件中1件が解決 [カルト新聞]

2020/06/07 13:27  Category:やや日刊カルト新聞

2019年12月27日金曜日 投稿者 藤倉善郎
現在「幸福の科学大学」としての認可を申請中の幸福の科学「ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ」(HSU)に立ち入ったとして書類送検されていたジャーナリストの藤倉善郎容疑者について千葉地方検察庁は12月13日、不起訴処分とすることを決定した。不起訴の理由は明らかになっていない。
藤倉容疑者はこのほかに取材をめぐって1件、建造物侵入罪で立件されているほか、別の1件でも東京地検に送検されている。計3件の建造物侵入容疑のうち1件が解決したことについて藤倉容疑者は「非常に嬉しい」などと語っている。
続き >> http://dailycult.blogspot.com/2019/12/hsu31.html


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【大川総裁公開霊言1000回突破】教養人が霊言で見つけた真実 [リバティ]

2020/06/07 13:26  Category:その他いろいろ

2019.12.31
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16646

・・・
綾織(以下、綾): 守護霊の霊言を収録されたご本人が、霊言を認めるケースも数多くあります。上智大学名誉教授の故・渡部昇一氏もそのお一人でした。
生前、過去世がベンジャミン・フランクリンと言われているという話をすると、「光栄です。私の一番好きな偉人です」と、おっしゃっていました。

斎藤(以下、斎): 渡部氏が2013年、大川総裁の出版記念パーティーに来賓で出席された時、「私の守護霊も登場しましたけれども、8割くらいは私の考えと同じでした」と挨拶されていましたね。学者の方の「8割」というのは、なかなかの確率だと思います。
また、「大川総裁は、霊言という他に類を見ない新しいジャンルを開かれたんだと思います」「今後、ぜひ大成してほしいと思います」とも仰っていました。
おそらく、渡部氏は歴史上における疑問をたくさん持っておられたでしょうから、霊言でその謎解きがどんどんできて、とてもお悦びだったのではないでしょうか。

綾: 評論家の故・岡崎久彦氏も、生前に守護霊の霊言があり、過去世が明智光秀とご本人に伝えたら、開口一番、「信長も秀吉も田舎者で教養がない。光秀だけが教養人だった。私は、戦国武将の中で一番、光秀に近い」と声を弾ませていました。
明智光秀には「裏切り者」「謀反人」といったネガティブな印象を持っている人が多いと思うのですが、岡崎氏ご本人は喜ばれていたんですよね。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16646


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【大川総裁公開霊言1000回突破】質問者が語る霊言の驚き [リバティ]

2020/06/07 13:26  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.30
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16643

大川隆法・幸福の科学総裁の公開霊言が12月25日、「公開霊言1000回突破記念〈釈尊の霊言〉─情欲と悟りへの修行─」をもって、1000回を突破した。
霊言とは、あの世の霊を招き、その思いや言葉を語り下ろす神秘現象のこと。幸福の科学の霊言やリーディングは、仏教でいう「六大神通力」に相当する大川総裁の高度な霊能力を駆使して行われている。

これまで多くの霊言を目の当たりにし、質問者としても、多くの霊と対話をしてきた人からは、大川総裁の霊言はどう見えているのか。
本欄では、10月末発刊の本誌12月号「すべての人に希望を- いま、目の前にある奇跡。大川隆法説法3000回突破記念」に掲載しきれなかったエピソードを含めて、大川総裁の霊言の"衝撃"について5回にわたり掲載する。今回は、その第1回。
〔中略〕

人格と内容の一貫性がある
斎藤(以下、斎): 今から31年前、編集担当として大川総裁が吹き込んだ霊言の音声やテープを、文字に起こしていました。当時は、カセット何本分も、何時間にもわたって霊言が収録されていました。
例えば、七大天使の一人であるミカエルは、外国の霊ですので、英語なまりの日本語でした。「ミカエルデス」といったようなカタカナで起こすような日本語の音声が、カセットテープ数本分、延々と続いているんです(『大川隆法霊言全集』別巻2として刊行されている)。
また、松尾芭蕉の霊はおじいさんのようなしみじみした口調でしたし、ベートーベンは声の印象がとても深いというか、暗かったです。どの霊も話し方が違うので、「霊の個性」が出るんだなと感動しました。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16643


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