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カテゴリー  [ リバティweb・幸福の科学出版 ]
外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
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【大川総裁公開霊言1000回突破】質問者が語る霊言の驚き [リバティ]

2020/06/07 13:26  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.30
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16643

大川隆法・幸福の科学総裁の公開霊言が12月25日、「公開霊言1000回突破記念〈釈尊の霊言〉─情欲と悟りへの修行─」をもって、1000回を突破した。
霊言とは、あの世の霊を招き、その思いや言葉を語り下ろす神秘現象のこと。幸福の科学の霊言やリーディングは、仏教でいう「六大神通力」に相当する大川総裁の高度な霊能力を駆使して行われている。

これまで多くの霊言を目の当たりにし、質問者としても、多くの霊と対話をしてきた人からは、大川総裁の霊言はどう見えているのか。
本欄では、10月末発刊の本誌12月号「すべての人に希望を- いま、目の前にある奇跡。大川隆法説法3000回突破記念」に掲載しきれなかったエピソードを含めて、大川総裁の霊言の"衝撃"について5回にわたり掲載する。今回は、その第1回。
〔中略〕

人格と内容の一貫性がある
斎藤(以下、斎): 今から31年前、編集担当として大川総裁が吹き込んだ霊言の音声やテープを、文字に起こしていました。当時は、カセット何本分も、何時間にもわたって霊言が収録されていました。
例えば、七大天使の一人であるミカエルは、外国の霊ですので、英語なまりの日本語でした。「ミカエルデス」といったようなカタカナで起こすような日本語の音声が、カセットテープ数本分、延々と続いているんです(『大川隆法霊言全集』別巻2として刊行されている)。
また、松尾芭蕉の霊はおじいさんのようなしみじみした口調でしたし、ベートーベンは声の印象がとても深いというか、暗かったです。どの霊も話し方が違うので、「霊の個性」が出るんだなと感動しました。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16643


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常軌を逸している宏洋氏の動画の「毒水」(3)──創作しようのない「霊言」を「コント」と揶揄する [リバティ]

2020/06/07 13:25  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.29
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16640

大川宏洋氏(以下、宏洋氏)が、YouTube動画で、幸福の科学の霊言が「コント」であり、大川隆法総裁の創作によるもの、と何度も主張している。
大川総裁は、これまでに公開霊言を1000回以上収録し、その多くが書籍として発刊されている。この世を去った霊に加え、生きている人間の守護霊の霊言を収録することもある。

宏洋氏は動画において、「守護霊と称して、人の名前を語っているので、その人が言っていると誤解されてもおかしくない」と主張する。大川総裁は霊言を収録する際、通常の説法の際とは話し方が変わる。時には、その霊人特有の動きやポーズをとることもあるため、一見、演技をしているように見えるのかもしれない。
しかし、大川総裁の霊言収録の背景も含めて考えると、本当に「創作」をしているなら、全く「割に合わない」ことばかりである。

創作は無理 (1)スケジュールが立たない
まず、霊言の収録は極めて不規則かつ、突発的に行われている。
例えば、2018年9月10日、宏洋氏の生霊が大川総裁のもとを訪れた際、大川総裁は「昨日の夜も生霊が来ていてなかなか眠れず、今日の午後にもいる」と明かしていた。(参考:『信仰者の責任について』)
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16640


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常軌を逸している宏洋氏の動画の「毒水」(2)──神聖な宗教施設と単なる「家」の区別がつかない [リバティ]

2020/06/07 13:25  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.28
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16638

大川宏洋氏(以下、宏洋氏)がYouTubeで、幸福の科学に対する誹謗中傷を行い続けている。
本欄では、12月27日に公開した「常軌を逸している宏洋氏の動画の『毒水』(1)──目撃したことがないのに「女性問題」を語る」に引き続いて、宏洋氏が動画で語っている、大川隆法・幸福の科学総裁が止住(しじゅう)する教祖殿・大悟館などに対する事実誤認について指摘しておきたい。

古来、護られてきた宗教指導者が止住する精神空間
宏洋氏が動画でよく話題に出すのが、大川総裁と、弟妹など家族のことだ。宏洋氏は大川総裁と家族が止住する教祖殿・大悟館を、維持費や電気代、水道代などに多額の経費が毎年かかると聞いたという趣旨の発言をし、ムダ遣いであるかのように嘆いている。

しかし教祖殿・大悟館は、大川総裁が宗教指導者としての聖務を行う場であり、数多くの説法や霊言が説かれる宗教施設である。そして、霊示や経文を降ろすことや、経典の刊行なども行われている。
教祖殿・大悟館は、清浄な結界を護持するために、巫女的役割を果たす、男性も含む秘書たちにより護られている。その聖務の重要さは、「常軌を逸している宏洋氏の動画の『毒水』(1) 」でも触れた通りだ。

古来、宗教指導者は生活と修行が一体化していた。そのため止住空間は厳重に護られており、礼拝施設を兼ねるなどして、聖なる磁場を維持している。一例を挙げると、イスラム教で、メッカのモスクに次いで重要とされる「預言者のモスク」は、開祖ムハンマド自らが住居に隣接して建造したもの。イスラム教は、アッラーからの霊示において始まった宗教だ。モスクは祈りを捧げ、神との霊的交流が行われる場として位置づけられてきた。
続き >>https://the-liberty.com/article.php?item_id=16638


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常軌を逸している宏洋氏の動画の「毒水」(1)──目撃したことがないのに「女性問題」を語る [リバティ]

2020/06/07 13:24  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.27
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16633

大川宏洋氏(以下、宏洋氏)のYouTube動画の内容が、ひどい。
たとえば、台風が上陸して雨が降る中、公園に登場した宏洋氏は奇声を上げながら水たまりに寝ころんでずぶ濡れになったり、苦境に陥っているステーキチェーン店を取り上げた動画タイトルに「倒産」という事実と異なる表現をしたり……。
挙句の果てに、自身がトイレで用を足している様子を実況するなど、常軌を逸したものが多くなっている。

事実に基づかない誹謗中傷を続ける
相変わらずなのは、幸福の科学に対する事実に基づかない誹謗中傷だ。その毒水が、多くの人々の信仰を傷つけている。
11月に入り、自身が監督・主演・脚本を務める映画のPRを始めているが、予告編に対するネット上の評価コメントは辛辣なものが多く、資金集めにも苦戦しているようだ。
そうした状況を客観的に見ると、本業における能力不足を受け入れられず、YouTubeで注目を集める手段として、教団批判を繰り返しているようにも見える。

「目撃したことはない」のに、女性問題があるかのように伝える
宏洋氏は動画で、何かにつけて幸福の科学や大川隆法総裁に対する誹謗中傷を行っているが、よく出てくる"ネタ"は「総裁には女性問題がある」という趣旨のものだ。
巫女の役割を果たしている女性秘書について、「程度のいいキャバクラみたいなもの」と揶揄し、「女を囲って、遊び暮らしている」などとまったく事実とは異なることを語っている。

だが、そもそも宏洋氏は7月、総裁の不倫や愛人に関する真偽について話すとした動画で、「僕はそういう現場を目撃したことはありません」と口にしていた。にもかかわらず、女性問題をにおわせるような口ぶりで、「問題がある」かのような印象を視聴者に与えている。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16633


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霊言を行い続ける理由 - 大川隆法総裁 講演Report 「永遠の法灯をともして」 [リバティ]

2020/06/07 13:23  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.24 2020年2月号記事
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16603
会場の聖地エル・カンターレ生誕館は大川総裁の生誕地である徳島県吉野川市川島町に建立されている。
 大川隆法・幸福の科学総裁が11月23日、初転法輪記念法話「永遠の法灯をともして」を説いた。
 この日は1986年に、大川総裁が初めて公の場で説法を行った「初転法輪」の日に当たる。

「長い成功」を続ける考え方
〔中略〕
 聴衆に向かって、定年後の生き方について「することがないと思うと、あっという間に老けてしまう」と警告。会社勤めがなくなっても違う形でできる仕事があるとして、「次なる目標を決めて、続けていくということが大事なのではないか。もう一度、体を強くすることも、頭をシャープにすることも可能です」と鼓舞した。
 同時に、若い人に対して、「人生、長くなっている以上、長い成功を続けたかったら、基礎工事をきっちりやっていかないと、もたないところがある」と、簡単に「できあがる」ことを戒めた。

「宗教を全部守る」ための霊言
 大川総裁は公開霊言も収録し続けており、累計回数は1000回に迫る(12月13日現在)。自身が説法によって考えを打ち出せるにもかかわらず、あえて霊言の収録を続ける理由として、「霊的世界の存在を、何とか一本打ち立てないと、ここを守らなければ宗教など意味がないことになる」と、お寺や神社、キリスト教やイスラム教など、他の宗教も全部守っているのと一緒と解説した。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16603


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幸福実現党 釈量子党首が衆院選に向けて記者会見 第一次公認決定者を発表 [リバティ]

2020/06/07 13:21  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.23
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16623
幸福実現党の釈量子党首が23日、東京都内の党本部で記者会見を行い、次期衆院選の「第一次公認決定者」を発表した。
東京ブロックの比例代表での出馬を予定する釈党首をはじめ、幸福実現党は全国11ブロックの比例代表26人、小選挙区14人の合計40人の擁立を予定していると発表。第二次公認、第三次公認が決まり次第、別途発表の機会を設けるとした。

釈党首は冒頭、全国で現在38人の公認地方議員が活動していることを伝え、「こうした議員ともしっかり連携し、地元の有権者の皆様のお声を聞きながら、国政で貢献できるよう、粘り強く戦ってまいります」と表明。

次期衆院選に向けた新しい政党ポスターも発表され、キャッチコピー「新しい夢を、あなたに!」に込めた「日本をもう一度浮上させ、国民一人ひとりが未来に向けて"新しい夢"が持てるような国創りをしていく」という決意を語った。

日本には真の保守政党が必要
続いて釈党首は、幸福実現党の政策理念とポジショニングについて、フリップを使って説明。
アメリカを引き合いに出し、「小さな政府」「減税」「規制緩和」「国防」を重視する「減税政党」である米共和党と、「大きな政府」「増税」「政府による規制」を強めるリベラルの米民主党は対極であるという前提を説明。日本の与党・自民党は保守政党と呼ばれることもあるが、「増税路線」で「福祉国家」を目指していることから、米民主党に近い「リベラル政党」に位置付けられると話した。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16623


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アカデミー賞の審査対象が発表 日本から「世界から希望が消えたなら。」「家族のレシピ」などが選出 [リバティ]

2020/06/07 13:20  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.20
米映画芸術科学アカデミーはこのほど、第92回アカデミー賞「一般部門」の審査対象344作品を発表した。
日本からは、実写映画「世界から希望が消えたなら。」(赤羽博監督)と「家族のレシピ」(エリック・クー監督)の2作品、アニメ映画では「天気の子」(新海誠監督)、「海獣の子供」(渡辺歩監督)、「若おかみは小学生!」(高坂希太郎監督)の3作品が審査対象となった。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16614


【関連サイト】
映画「世界から希望が消えたなら。」公式サイト
https://sekai-kibou.jp

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「コンピュータ社会と全体主義がつながろうとしている」 ~エル・カンターレ祭大講演会「新しき繁栄の時代へ」~ [リバティ]

2020/06/07 13:20  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.18
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16577
幸福の科学の二大祭典の一つ「エル・カンターレ祭」が、17日夜、埼玉・さいたまスーパーアリーナを本会場に開催された。
大川隆法・幸福の科学グループ創始者 兼 総裁は、本会場に集まった約1万7000人を前に、「新しき繁栄の時代へ」という演題で講演を行った。この様子は同グループの中継網を通じて、全国・全世界3500カ所に同時中継された。
〔中略〕

「残念ながら、コンピュータ社会と全体主義がつながろうとしている」
大川総裁は、AIなどのコンピュータが国や企業に利益をもたらすと考えられてきたが、社会が見逃してきたこととして、「残念ながら、このコンピュータ社会と全体主義がつながろうとしているということを、やっと今、気がついてきた」と指摘。
中国では、2022年までに2人に1台分の監視カメラが設置されることになっていることを挙げ、人間がAIに監視される社会の到来に警鐘を鳴らして、こう語った。
「今、私たちに必要なのは、堂々と自分たちの顔を出して、自分の意見を言い、表現し、行動し、政治的活動を為し、そして、多様な価値観がぶつかり合って、その中から選ばれていく結論に納得がいったら、最後はみんなでついていく。この考え方ならよろしい」
そして、「コンピュータは神を知らない」として、「機械信仰」に対する抵抗運動が必要になってきたと言及した。

中国経済の崩壊で、日本や各国を襲うものとは?
また、大川総裁は、中国経済の崩壊が近づいていることに警鐘を鳴らした。
これが起きれば、日本にも大きな影響を与えるとして、安倍晋三首相に「バンキングシステムについて勉強された方がいいですよ」と呼びかけた。そして、このまま何も手を打たなければ、日本の地方銀行やメガバンクに大きな地殻変動が起きることを、具体的な数値を挙げながら指摘した。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16577


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「初転法輪」の日に大川隆法総裁が徳島で法話 霊言を行い続ける理由語る [リバティ]

2020/06/03 21:39  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.11.23
大川隆法・幸福の科学総裁は11月23日、徳島県吉野川市川島町の聖地エル・カンターレ生誕館で、初転法輪祭記念御法話「永遠の法灯をともして」を行った。
11月23日は、大川総裁が初めて公の場で説法した「初転法輪(しょてんぼうりん)」の日にあたる。
〔中略〕
ちなみに、大川総裁は10月の説法で、説法回数が3000回を突破したことを振り返り、「生涯5000回以上の説法を行うこと」に言及している。

心の世界に思いを馳せる時間
法話の中盤、今回の演題である「永遠の法灯をともして」に沿って、大川総裁は「これだけは後世に伝えてほしい」ことを述べた。

現代の最大の問題点の一つとして、「科学とか技術の進歩はいいんだけども、それによる恩恵を受けている方が多くなった反面、本当に、霊的世界やあの世の世界、あるいは心の世界についてかける時間というか、思いを馳せる時間が少なくなって、だんだん軽く見る傾向が強くなってきている」と苦言を呈した。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16521


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【速報】東京都奥多摩町議選で、幸福実現党公認の森田氏が当選 地方議員が38人に [リバティ]

2020/06/03 21:37  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.11.17
11月17日に投開票された東京都奥多摩町議選(定数12)で、幸福実現党公認候補の森田紀子氏が当選を決めた。幸福実現党の公認地方議員は38人目となり、同党初の東京都での当選者輩出となった。
森田氏は奥多摩町出身、奥多摩町育ちで、これまで介護施設で働いてきた。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16475


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