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カテゴリー  [ リバティweb・幸福の科学出版 ]
外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
http://0w.blog.jp/archives/67257482.html (ΦωΦ) へ(のへの)

刑事被告人のカルト新聞・藤倉善郎氏らが、都内で宗教行事を妨害する違法デモ [リバティ]

2019/09/29 01:08  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.09.27
《本記事のポイント》
刑事被告人の藤倉氏が、信仰を冒涜する違法デモの映像を流している
先にぶつかったにもかかわらず、「暴力を振るわれた」と騒ぐ女性
中国に声を上げず、香港を守る活動もしない、「宗教荒らし」の愉快犯

幸福の科学に対する嫌がらせを続けるフリーライター・藤倉善郎氏が、仲間とともに9月下旬、東京都内の教団施設前で行った、信仰を冒涜する違法デモ活動の様子をYouTubeで流している。

当時、教団施設の中では、亡くなった故人を供養する宗教行事が行われていた。彼らはこの行事があることを事前に調べており、デモを呼びかけるチラシにもその旨を掲載。あえてその時間帯に騒ぎを起こす悪質な「宗教荒らし」に、警察が出動する事態に発展した。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16311


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天安門事件から30周年 東京都内の記念集会で活動家らが日本の対中宥和路線を牽制 [リバティ]

2019/09/29 00:58  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.06.02
《本記事のポイント》
都内で「六・四天安門事件30周年記念集会」が開催された
日本の対中宥和路線を米国在住のエコノミスト夏業良氏・国際政治学者の藤井巌喜氏が批判
日本の政治家も中国の民主化を応援すべき


1989年6月4日、平和的な抗議運動を続けていた学生たちが天安門広場で虐殺された。
それから30年の歳月が流れる中、5月31日に東京都内で「六・四天安門事件30周年記念集会」が開催された。

パネラーとして中国側からは、当時、天安門広場の学生運動指導者の一人で、アメリカに亡命し天安門民主主義大学学長を務める封従徳氏と、2008年に劉暁波氏とともに「08憲章」の草案作りに携わった元北京大学の教授でアメリカ在住のエコノミストの夏業良氏、日本からは国際政治学者の藤井巌喜氏が登壇した。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15837


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雅子さまが憲法改正を加速させる? ──新皇后陛下は「権力」を目指すのか - 編集長コラム [リバティ]

2019/09/29 00:57  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.05.29
編集長コラム Monthly Column
 5月に新天皇が即位され、日本中、祝賀ムードに包まれた。
 2700年続く天皇の歴史は「世界史の奇跡」でもある。令和の時代以降も守り続けなければならないものだ。
〔中略〕

 令和元年の初日の5月1日、雅子皇后陛下の守護霊が幸福の科学の大川隆法総裁のもとを訪れ、その霊言が収録された。
 雅子さまの守護霊は、天皇の「権力」を取り戻す「皇室改革」を訴えた。
「(天皇を)元首に戻すのが私の仕事です」「『実質上の天皇』は私ですから」
「昭和天皇のレベルまでは戻します、どうしても。できたら、明治帝のところまで戻したい」
 外国のトップとの会談では自身の考えを明確に述べるのだという。そうなれば天皇と政治権力との距離は限りなく近くなる。
 また、神道の祭祀については、「人間の心は頭脳にある」として受容できないと明言した。
 地上の雅子さまは療養継続中で、守護霊の考え通りに行動されないかもしれない。ただ、もし改革を実行に移されるなら、皇室の危機がやって来る。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15785


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地方選で躍進した幸福実現党が、他党と比べ唯一、政策に掲げていること [リバティ]

2019/09/29 00:52  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.05.23
《本記事のポイント》
外交・安全保障政策では、中国の覇権主義への備えを大々的に明記
経済政策は、GDP3倍増と所得の倍増を掲げる
宇宙エレベーターの開発や二宮金次郎像の復活などユニークな政策も


4月の統一地方選で躍進した幸福実現党。7月の参院選では、初の議席が確保できるかがにわかに注目され始めている。このほどまとめられた同党のマニュフェストを見ると、他党にはない大胆、かつユニークな「未来志向型の政策」が目につく。同党しか訴えていない主な政策をポイントごとに見ていく。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15809


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今、解散すべき大義はない──大川隆法・幸福実現党総裁と釈量子党首の対談「君たちの民主主義は間違っていないか。」 [リバティ]

2019/09/29 00:52  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.05.23
幸福実現党の立党10周年を記念した対談が22日、東京・ベルサール高田馬場で行われた。
大川隆法・幸福実現党創立者 兼 総裁と同党の釈量子党首が「令和元年記念対談『君たちの民主主義は間違っていないか。』」と題して対談。本会場には1900人が詰めかけ、50社前後のマスコミも取材に訪れ、対談は全国に同時中継された。

対談は冒頭から、世界の貧困問題や富の創出、中国が"再教育施設"と呼ぶウイグル人を収容した強制施設を朝日新聞が報じた記事など、幅広いテーマに話題が及んだ。

軍事や戦争の議論をタブー視することは危ない
5月中旬、当時、日本維新の会だった国会議員が、北方領土の元島民に対し、領土を取り戻すには「戦争しないとどうしようもなくないか」などと発言したことについて、現在、マスコミや議員からも議員辞職を迫られている。

この問題について、大川総裁は、「国会議員に言論の自由はないのですか。(元島民に)どの程度島を返してほしいか、という熱意を確かめたかった、というのであれば構わないと思います」と語り、首相や外務大臣、防衛大臣であれば責任問題になるが、件の議員が聞くことは問題ないとし、「一つ言えるのは、軍事や戦争に関することについて、議論すること自体がタブーだとか、そういう話をすること自体が平和に対する罪、みたいな考え方は気をつけないと危ない」と警鐘を鳴らした。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15776


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金正恩氏による2度のミサイル発射で強まる米軍「6月攻撃説」 [リバティ]

2019/09/29 00:51  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.05.18
《本記事のポイント》
プーチン大統領と会談した金委員長は、逆に説得されミサイル2発を発射 /東郷平八郎の魂の兄弟は「米軍の6月攻撃」を示唆。米軍は実際に動き出している /金氏はトランプ大統領の決断が下る前に、「改心」するしか生きる道はない
〔中略〕

アメリカとの交渉が進まない金氏は、5月4日、日本海に向けてミサイルを発射。自国の軍隊から自身が排除されることを恐れ、「強い指導者」を演出したかったと見られる。これを受け、トランプ氏はツイッターで「北朝鮮は経済的にとてつもなく可能性を秘めており、彼がそれをふいにするとは思わない」と語り、擁護する姿勢を見せた。

しかし9日、北朝鮮は朝鮮半島を横断する形で弾道ミサイルを発射。この行為は、国連安保理が2007年に制定した北朝鮮制裁決議違反となり、北朝鮮の軍事的挑発がエスカレートした形だ。

これを受けてトランプ氏は「北朝鮮は(米国と)交渉をしたがっているが、交渉の用意ができているとは思えない」とけん制。トランプ氏は、今後も金氏の態度が変わらなければ、「軍事力を行使してでも、北朝鮮の共産主義的独裁体制を終わらせる」という決断を下す可能性が高まっている。

米軍「6月攻撃」の予兆
大川隆法・幸福の科学総裁が2月28日に収録した、東郷平八郎の魂の兄弟の霊言では、米軍がグアムに配備しているステルス戦闘機で、北朝鮮の軍事施設に爆撃を行うと予言された。その時期は、昨年1回目の米朝首脳会談の1周年にあたる6月ごろになると語った。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15767


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ウイグル、チベット、内モンゴルは現代の奴隷制度──幸福実現党の大川総裁が講演「自由・民主・信仰の世界」 [リバティ]

2019/09/29 00:50  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.05.15
幸福実現党の立党10周年を祝う大会が14日、千葉県・幕張メッセで開かれた。
大川隆法・幸福実現党創立者 兼 総裁が「自由・民主・信仰の世界」と題して講演。本会場は約7000人の参加者で埋まり、講演は全国に同時中継された。

冒頭で大川総裁は、10年を迎えて政党として基礎的な部分ができ上がりつつあり、オピニオン政党として、日本や諸外国に幅広く影響を与えてきたことに言及した。

その中で、100万人以上のウイグル人を強制収容所に入れるなどして、人権・宗教弾圧を強化している中国について、「中国であれば、ウイグル自治区、チベット自治区、内モンゴル自治区等は、国丸ごと取られているわけなので、これはある意味で、現代における『奴隷制度』が現実に行われています」と指摘。

大川総裁が現地で講演したことのある香港や台湾でも、多くの人々が中国の脅威にさらされており、中国のファシズム(全体主義)的な面が強くなってきていることに警鐘を鳴らした。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15756


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令和の時代の「皇位継承」を考える 新上皇と新皇后のスピリチュアルメッセージ [リバティ]

2019/09/29 00:50  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.05.10
新天皇が誕生し、令和の時代に入った。明るい時代の到来を望む期待感に包まれている。
一方、ゴールデンウィーク明けの7日には、日経平均株価が大幅に下落。10日には、日本神道発祥の地・宮崎を中心とした九州地方で大きな地震が起きた。
これから日本はどのような道を歩むのか。

霊言の書籍が500書以上に及ぶ大川隆法・幸福の科学総裁の元に、このほど、新上皇の明仁(あきひと)さまと、新皇后の雅子さまの守護霊が「意見がある」と訪れ、今後の皇位継承や皇室の未来について、それぞれ異なる見解を述べられた。

この内容を収録した『新上皇と新皇后のスピリチュアルメッセージ 皇室の本質と未来への選択』が、全国の書店で発刊されている。

新天皇と秋篠宮さまの間で起きうる皇位継承問題
最初にお話されたのは、上皇様の守護霊。

平成を振り返られ、安倍首相に対する思いなどを語られた後、皇室の未来について気がかりなことがあるとして、今後の皇位継承についてこう切り出された。

「男子相続のところが、二人の息子たちの間で、どういう闘争になるかは分からない部分があるのでね。私が上皇でいる間に、落ち着きどころが決まればいいかなと思う」
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15743


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憲法記念日 「空想的平和主義に浸り続ければ、国家存立は危うくなる」 幸福実現党街宣 [リバティ]

2019/09/29 00:49  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.05.03
「令和」時代の幕が上がった。
祝賀ムードとゴールデン・ウィークが重なる日本では、全国の観光地やレジャー施設に多くの人々が訪れ、穏やかな時間が流れている。
しかし、アジアや世界の情勢に目を向けると、中国の軍事拡張、北朝鮮の核問題など、日本を取り巻く状況は極めて厳しい。日本人が平和を愛していても、他国の指導者が同じ気持ちを持っているとは思わない方がいいだろう。

宗教政党の幸福実現党(釈量子党首)は、憲法記念日の3日、各地で街頭演説を実施。次のように訴えた。
「憲法前文が示す、他国民の善意に自国民の安全と生存をゆだねる『空想的平和主義』に浸り続ければ、国家存立は危うくなります」
「国会では、憲法の改正に前向きな勢力が衆参両院で国会発議に必要な数に達しているにもかかわらず、改正議論が遅々として進んでいない。幸福実現党は、真の主権国家としての新生を図るべく、憲法改正に向けて、全力を尽くす決意です」
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15727


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Special Interview 大川咲也加・幸福の科学副理事長 - 創造の源にある「信じる力」 [リバティ]

2019/09/29 00:47  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.04.29
10月18日に公開予定の映画「世界から希望が消えたなら。」の脚本と、イメージソング「もう一度だけ」の編曲・歌唱を担当した大川咲也加・幸福の科学副理事長に、作品の魅力と創造の源泉について聞いた。

──初めて脚本を担当されたとのことですが、どんなテーマの映画なのでしょうか。

咲也加副理事長(以下、咲): 本作の主人公は、仕事や家庭に順調だったある日、突然病気になり、死を宣告されます。その危機をどう乗り越え、トワイス・ボーン(第二の誕生)を迎えるかという内容です。

 大川隆法総裁先生は、15年前に心不全で倒れ、奇跡の復活を遂げられました。映画は、その実話を基にしたフィクションですが、普遍的な課題を取り上げていますので、多くの人に共感いただけると思います。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15681


大川 咲也加 プロフィール
(おおかわ・さやか)1991年、東京都生まれ。大川隆法総裁の長女。豊島岡女子学園中学校・高等学校、お茶の水女子大学文教育学部卒業。著書に、『新・神国日本の精神』、『大川咲也加の文学のすすめ』シリーズ、大川総裁との共著に、『幸福の科学の後継者像について』、編著に、『ただいま0歳、心の対話』(幸福の科学出版刊)等がある。『マメだぬきの大ぼうけん』をはじめ、絵本や児童書も多数手がける。幸福の科学の映画作品の楽曲「HIKARI」、「Hold On」等で作曲・編曲・歌唱を担当している。一男の母。

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