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外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
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大川総裁がドイツ・ベルリンで講演 人種差別を克服して輝ける未来を拓く神の愛 [リバティ]

2018/10/08 21:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.10.08
大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁が7日、ドイツのベルリンで英語講演「Love for the Future」を行った。
大川総裁の説法回数は2800回を超え、そのうち英語説法は120回以上。すでに世界5大陸で講演を行っている。
今回の講演会は質疑応答と合わせて約1時間、会場に詰めかけた400人以上の参加者は、真剣な表情で耳を傾けた。

ベルリン滞在初日に夢に出てきたのは……
観客からスタディングオベーションで迎えられた大川総裁は、笑顔で応じ、ドイツ語で挨拶した。
冒頭で、ベルリンを訪れた感想について、「大変美しい都市であると感じました。ただ、何かが足りないとも感じました」と述べ、欠けているものの一つとして、「ある種の悲しさを感じました」と述べた。
ベルリンは、第二次世界大戦末期の1945年に米英中が日本に対して降伏を求める「ポツダム宣言」を出した場所に近い。大川総裁は滞在初日、第二次世界大戦を戦った昭和天皇が3回、夢に出てきたことを明かした。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14966


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宗教法人『幸福の科学』機関誌が、キリスト教カトリック総本山を誹謗。「魂を売ったバチカン」と。

2018/10/06 12:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版




リバティ20181005


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小樽アニメパーティー2018に小樽の皆様が出展し、映画「宇宙の法」を紹介されていたようです

2018/09/17 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版



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大川隆法総裁の最新刊『宇宙人体験リーディングⅡ新種の宇宙人を調査する』が程なく全国の書店へ。

2018/09/17 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版



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東洋経済、もはやゴシップ誌に堕ちた!? 起訴中の人物に書かせた「宗教」記事 [リバティ]

2018/09/17 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.08.29
伝統ある老舗経済誌の、あまりに乱暴な記事に驚きを禁じえない。
「週刊東洋経済」は2018年9月1日号で、「宗教 カネと権力」と題する特集を組んだ。
記事はこんな導入で始まる。
「強大な資金力・動員力を持つ一方、『信教の自由』を盾に、有力な宗教法人でも毎年の収入すら開示していない。注目教団のマネーから人事まで、厚いベールに包まれた実像に迫る」
ページをめくれば「『信教の自由』不可侵が隠れみのに」「宗教が儲かるカラクリ」といったセンセーショナルな見出しが躍る。
業界の「利権」を追及するようなつもりでいるのかもしれないが、そこには、宗教に対する根本的な理解不足がある。

宗教を「マネー」で見ることの浅はかさ
(1) 宗教は営利事業ではなく「魂の救済」
そもそも宗教が行っていることは、営利事業ではない。「魂の救済」である。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14835


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杉田議員の「生産性」寄稿に批判相次ぐ LGBTのスピリチュアルな意味とは? [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.07.28 https://the-liberty.com/article.php?item_id=14717
《本記事のポイント》 自民党議員の「LGBT生産性ない」主張に抗議相次ぐ/「性の違和感」の背景にあるのは転生輪廻? / 性に違和感があるのにも、現在の性に生まれたのにも、理由がある

自民党の杉田水脈衆院議員が雑誌寄稿で、LGBTなどの性的マイノリティーに関して「子どもを作らない、つまり生産性がない」といった主張をしたことについて27日、当事者などが都内の自民党本部前で抗議活動を行った。
その他ネット上でも、同議員の主張を批判する声が相次いでいる。
「LGBTをどう受け止めるか」については、日本国内でも意見は分かれている。しかし、その答えを出す前に「そもそもなぜ、LGBTという人々が存在するのか」という点を、考えるべきだろう。

問題を解くカギは転生輪廻?
この問いは、「DNAが性別を決定づける」という考え方だけでは説明できない。世界の宗教で伝えられる"魂"の存在こそが、LGBTを理解するカギとなる。
人間の本質は魂であり、永遠の生命を持って、この世とあの世を何度も転生輪廻しているとしたら――。時代や環境、そして性別までも変えて生まれてくるなら、心と体の性が違ったり、同性を好きになったりする理由も納得できるのではないだろうか。

幸福の科学の霊査によると、複数の生まれ変わりの中で男性に生まれたことが多ければ男性の意識を、女性で生まれたことが多いと女性の意識を持つことが多いことが、分かっている。
性別は、その転生で学びたいことや果たしたい使命によって、自分で選んでくることが多い。人は転生の過程でさまざまな経験を積むことで、魂を磨いているのだ。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14717


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お盆前に知っておきたい 近年の地獄は、病院、ワンルームマンション!? [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.07.28 https://the-liberty.com/article.php?item_id=14718
大川隆法・幸福の科学総裁は28日、徳島県吉野川市川島町の「聖地エル・カンターレ生誕館」において「魂の洗礼」と題して講演した。会場には約1100人が参加し、講演は幸福の科学グループの中継網を通じて全国中継された。
幸福の科学では、人間の本質は魂であり、この世には魂修行のために生まれてきていると教えている。そしてこの世の人生で欲や怒りに染まった心で生きた場合は、あの世の「地獄」で一時期、反省をしなければならない。

もちろん、こうした世界観は代表的な宗教も説いている。しかし大川総裁は講演で、仏典や聖書には書かれていない、近年死後の世界にできた現代社会を反映した地獄も存在していると語った。
例えば昔の地獄絵図であれば、「鬼が金棒を持って追い回してくる」という風景が、通念としても、実際の地獄の現実としてもあった。しかし昨今は、鬼の代わりに、例えば外科医がメスで"患者"を切り刻むといった光景があるという。地獄は人々の心を映す世界でもあるので、地上社会が変われば、その風景も変わるのだ。

また大川総裁は、現代社会を反映した地獄として「土中地獄」というものを挙げた。
会社と家を行き来するだけの生活を生涯送り続け、管理社会や家庭内外の人間関係にも疲れ果ててしまった――。そんなサラリーマンが「孤独」を抱えたまま人生を終えてしまうと、赴くことになる世界だという。そこで人々は、土中の穴のようにも、ワンルームマンションのようにも見える場所に閉じ込められ、うずくまっている。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14718


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宗教失格……麻原死刑囚が霊言で語る、隠された“犯行動機”とは? [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.07.21 https://the-liberty.com/article.php?item_id=14674
「麻原彰晃の霊言」2018年7月6日 収録
〔中略〕

大川総裁のもとに現れた麻原霊
地下鉄サリン事件を含む計13の事件で27人を殺害した罪などにより、オウム元代表の麻原彰晃(松本智津夫)死刑囚ら7人の死刑が7月6日午前、執行された。
麻原死刑囚は、犯行の動機や経緯などについて何も口を開かぬまま。「オウムとは結局何だったのか」という謎は、残ってしまった。
しかし、実は刑執行直後の同日午後、麻原死刑囚の霊が大川隆法・幸福の科学総裁のもとに現れた。死んだ自覚はあるものの、死後の行く先に迷い、助けを求めに来たのだ。大川総裁は、麻原死刑囚の霊言を収録。麻原霊は、犯行に至った心の闇を語り始めた。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14674

麻原霊言2018
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24年間、北朝鮮の「無血開城」を訴え続けてきた大川隆法総裁 [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.07.16
米朝会談から1カ月が経った。「完全な非核化」をめぐる具体的なプロセスについて、両国の協議が始まっている。
北朝鮮側は、アメリカに反発するような素振りを見せている。しかしそれも、国内の非核化反対派や、経済的につながりのある中国の顔色を伺ってのことだろう。
一方、アメリカは経済制裁を維持し、いつでも軍事介入を仕掛けられる状態にある。そんな中、全体の方向性としては、北朝鮮の金正恩委員長が「敗戦」を認め、非核化・開国へ向かっていると言えよう(参照 https://the-liberty.com/article.php?item_id=14600 )。

1994年から北の核ミサイルに警鐘を鳴らした
北朝鮮の核ミサイル問題への警告と、同国への「無血開城」の主張を、24年間続けてきたのが、大川隆法・幸福の科学総裁だ。以下、その主要な主張を時系列で紹介したい。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14661


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映画「君のまなざし」が国際ニューヨーク映画祭・長編映画部門で最優秀賞を受賞 [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.06.20
最優秀作品賞の賞状とトロフィーを手にする大川宏洋氏。
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「国際ニューヨーク映画祭2018」の上映会および授賞式が、15~16日(現地時間)にかけ、アメリカ・ニューヨークで開催された。
昨年5月に公開された映画「君のまなざし」(製作総指揮・原案:大川隆法、英題「The World We Live In」)は、同映画祭の長編映画部門で最優秀作品賞を受賞。
同作品(英語字幕版)は16日、マンハッタンのプロデューサーズ・クラブ・シアターにて上映され、会場は満員となった。

上映後には、舞台上でQ&Aセッションが行われた。総合プロデューサー、脚本、俳優をこなした大川宏洋氏は、アクションにも挑んだことについての感想や、「今後は日本だけではなく、世界でヒットする作品を創りたい」との意気込みを語っている。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14567


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