FC2ブログ

QHS



外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
http://0w.blog.jp/archives/67257482.html (ΦωΦ) へ(のへの)

安倍総理と宗教団体

2012/12/29 12:00  Category:丸のHSメモ

コメント欄からこちらへコピーしました。票をもらうために奇妙な宗教その他と色々な関係を持つ安倍総理。幸福の科学に利用されたからって、自業自得ではないでしょうか? (もともと自民党は幸福の科学からの選挙支援も受けています。)

安倍総理と統一教会・創価学会 http://spiruna.blog89.fc2.com/blog-entry-1685.html#comment354
最近「幸福の科学」が安倍総理の本心(守護霊)を聞いたとして記事を出しています。そこでアンチ(反)幸福の科学側アイマイミー氏などが安倍氏支援的な感じになるよう煽動しています。ところがその安倍総理は昔からホンマモンカルトとして知られる統一協会・勝共連合などの支援をうけ続けているといわれています。そっちには何にも疑問は抱かないのでしょうか? 不思議でなりません。
 それに自民党は公明党と連立していますが、その支持母体もカルトと言われる創価学会であり、選挙でも大変な支援を受けています。こんな政府でなっとくできるんでしょうか。ちなみにアンチのアイマイミー氏は「生長の家」のペテン師・故谷口雅春氏を高徳な人間だと信じているデンパ体質の人です。いろんなムジナどもが利権あらそいをしています。
[ 2012/12/28 12:37 ] マルク
△昔はアイマイ氏も「生長の家」の組織票をつかって色々活動できたわけですよね。


以下 >>ウィキペディアより一部抜粋
強調・赤文字部分は当ブログによる

安倍 晋三(あべ しんぞう、1954年〈昭和29年〉9月21日 - )は、日本の政治家。衆議院議員(7期)。自由民主党総裁(第25代)。内閣総理大臣(第90代、第96代)。
自由民主党幹事長(第37代)、内閣官房長官(第72代)、自由民主党総裁(第21代)などを歴任した。

利益団体との関係、人脈

統一協会・国際勝共連合
母方の祖父岸信介と父安倍晋太郎が統一協会及びその関連団体である国際勝共連合と関わりが深いと言われていた(詳細は岸信介の当該記事や安倍晋太郎の当該記事を参照)こともあり、晋三が次期総理候補として取り沙汰されるようになって以降、統一協会との関係を指摘をする雑誌等の記事が散見される。

官房長官当時の2006年、統一協会系列の団体である「天宙平和連合」 (UPF) の集会(合同結婚式も行われたとも言われたが統一協会は否定[125])のイベントに祝電を寄せた(保岡興治やその他の自民党議員も)ことが新聞、雑誌等で伝えられ[126]、社会的に問題の多い団体と関係することへの批判を呼んだ。映像はインターネット上の動画サイトyoutubeにアップロードされ、ネット上で広く話題になった。
このイベントで司会者が晋三を「岸信介元総理大臣のお孫さんでらっしゃり」と、岸信介時代からの親密振りをアピールして紹介していた。この件に関して安倍の事務所は「秘書に確認している」との理由でしばしコメントしなかったが、後に「私人としての立場で地元事務所から『官房長官』の肩書で祝電を送付したと報告を受けた。誤解を招きかねない対応で、担当者に注意した」とのコメントを出した。統一協会に批判的なジャーナリスト有田芳生によれば、安倍は統一協会は拉致問題などを行った北朝鮮を経済的に支援しており、霊感商法などの問題で日本の公安当局の監視対象である団体であることから、面会を求められても会わないようにしているという方針を取っていると語っており[127]、また「目的のためなら平気で祝電を捏造するような組織ですから、勝手に名前を使うのもありうる話です」と解説している[128]。
霊感商法被害対策に取り組んできた「全国霊感商法被害者対策弁護士連絡会」が安倍と保岡に対し、真意や今後の姿勢を問う「公開質問状」を送ったが、2人とも回答をしていない[129]。

註:「誤解を招きかねない対応で、担当者に注意した」とのことだが、これは政治家がよくやる責任逃れだろう。先代から引きつづき統一協会とのつながりがあるからこそ、安倍氏の関係者が手を回したわけで、勝手に安倍氏の名を使うはずがなかろう。最後にある「全国霊感商法被害者対策弁護士連絡会」を無視していることからけっこう悪質だと思う。有田氏がいうように、おかしな宗教団体が勝手に名前をつかうことは確かにありうる話だがそれも反統一協会としての彼の朦朧とした意見に過ぎない。祝電を送ったのが事実だったことは安倍氏本人が認めているわけである。



幸福の科学
安倍は幸福の科学の教祖大川隆法に面会を申し込んだが、大川に拒否された[130]。
かつて幸福の科学は安倍晋三の思想・信条を評価し応援を行ったが[131]、幸福の科学の大川隆法総裁は2009年に大阪で行った講演でマスコミの前に18年ぶりに姿を現し「外国に対抗できるのは安倍晋三さんと麻生太郎さんだけだと思っていたが、この体たらくでは応援してもムダであると考えた」と述べ、安倍支持から独自の宗教政党の幸福実現党を立ち上げた理由を明らかにした[132]。
幸福の科学出版株式会社の月刊誌ザ・リバティ 2006年11月号の見出しは安倍を持ち上げる内容であり、当時の幸福の科学の安倍に対する支持が垣間見える。なお、安倍晋三の過去世は万葉歌人・大伴家持だとする一方、[7][リンク切れ]大川隆法の著書「日米安保クライシス―丸山眞男vs.岸信介」での霊言によれば安倍晋三の祖父岸信介は天上界に居るとされている[133]。

註:まあ、幸福の科学・大川隆法氏のハッタリは重々承知。



生長の家
第2代生長の家総裁の谷口清超の著書の第1部は「美しい国」から始まる。また、政治評論家の有馬晴海は、「生長の家の政策部門の別働隊に日本政策研究センターがある。ここの伊藤哲夫所長こそ安倍首相のブレーンです。安倍首相の考え方はほぼすべて伊藤所長の考えと同じと考えていい。首相は生長の家の信者ではないと思いますが、その教えには心酔していると思います」述べている。

註:安倍氏のテーマ「美しい国」は、生長の家へのゴマすりでもあろう。



公明党・創価学会
父、晋太郎と祖父の岸信介は創価学会・公明党と関係が深かったと言われ、晋太郎は1985年、大石寺の正本堂完成記念の祝典に岸信介の代理で出席して以来、池田大作と何度も面会したという[134]。
晋三は、創価学会から支援をもらっていたが、小選挙区制度が導入され、二大政党制に近づけば、創価学会は自分から離れてゆくとの判断から、1994年に創価学会と公明党に批判的な宗教団体や有識者で結成された「四月会」(代表幹事:俵孝太郎)[135]の集会などに参加したこともあった[136]。創価学会に関する自民党の勉強会『憲法20条を考える会』に参加した次の日、自身の選挙区の公明党の大幹部から電話で釘を刺されたことで、政治的野望を持った創価学会が政界での影響力を拡大して行くことを危険視していたという[136]。

首相就任直前の2006年9月22日に安倍晋三は、極秘裏に東京都内の創価学会の施設で、池田大作創価学会名誉会長と会談を持ったと主要新聞[137]「『産経新聞』を除く」をはじめ各種メディアが伝えた。面会は安倍自身の要望だとも伝えられている。祖父、岸信介と創価学会第2代会長の戸田城聖が、父、安倍晋太郎と池田が親しかったことが話題となり、安倍は池田に父がお世話になったお礼を述べ、参院選での公明党、創価学会の協力を要請し、池田は協力を約束したという。また、日中関係の早期改善ということで意見の一致を見たという。同月30日には公明党大会に来賓として出席し、祖父も父も公明党とは交友関係が深かったとして「何か特別な運命を感じる」と語った[138]。
その後、国会で池田と面会した事実があったかという野党の質問に対して安倍は「そういうことはございません。」という答弁を繰り返した[139]。2007年2月13日の衆議院予算委員会でも同様に否定した[140][141]。

註:もうひたすらこうやって逃げるしかないんですね




●安倍晋三関連 ツイッターまとめ
主宰者 元北海道大学工学部 文部科学技官 石川栄一
http://fight2012.sakura.ne.jp/abe.html#abe1

●『幸福の科学』提供の番組に出演していた安倍晋三氏「なぜ今、憲法改正が必要なのか」
http://spiruna.blog89.fc2.com/blog-entry-1456.html
関連記事


     CM(0)


コメントの投稿










サイト内検索
新宗教「幸福の科学」に関する、教団側・批判側・マスコミの記事などを紹介しています。



キャッシュでキーワードがハイライト表示

Yahoo! JAPAN

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索

最新記事
月別アーカイブ

>>記事更新履歴



mugi_kuriさんのRetweeted


http://spiruna.blog89.fc2.com/blog-entry-2609.html
犬猫リンク集