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大川きょう子の本来の霊格は如来で、高橋信次霊言が好きだったという話

2010/12/16 23:00  Category:丸のHSメモ

獏論3 Date:2010/12/16
大川きょう子の本来の霊格は如来で、高橋信次霊言が好きだったという話

2〜3か月ぶりだかに「2ちゃんねる」をちょこっとのぞいてみました。
私は字がいっぱい詰まっているのが苦手なので、ポンポンポンとスクロールして目に留まったところをざっと見る程度です。それで大雑把なイメージしか残りませんが‥‥

近頃、離婚騒ぎの幸福の科学。大川恭子(きょう子)氏は夫の隆法教祖から霊言とやらを使ってボロカスなイメージを作られ、陥れられているようですね。夫婦喧嘩の復讐をしているように見えます。まぁ夫婦というのは、あの世で結婚の約束をしており、その強い絆があって結ばれるというのが幸福の科学の教えです。彼らの説によれば、波動(波調)の同じ二人が引き付けあうのであり、隆法・恭子は似たもの同士ということになります。だから隆法氏はあんな悪質な霊を自分の中に入れられるのですね。本来の教えに基づけば霊格の低い者は如来の光がまぶしくてその意識の中に入れません(もっとも、彼に霊能力はありませんので、なりきっているだけですが)

隆法氏は著書「太陽の法」(P229)で、自分が釈迦だったころの最後の思いとして、恭子夫人の前世である文殊とやらに、わが妻となるべく生まれ変わるが良い、とも言っています。彼女(文殊)は本来は「龍種如来の霊格」だとまで書いていました。夫人の本当の姿は如来だと言っているのですよ。如来ですよ! だって大如来の妻になるのですからね、それくらいの格がないと波動が合いませんから。
めんどくさいので霊言とやらはちょっとしか見ていませんけど、その如来が姿を変えた文殊・恭子が悪口雑言ばかりいう悪霊のごとく作り変えられている。

幸福の科学が多くの会員を失ったフライデー事件や高橋信次落としについても、きょう子氏の責任のように罪をなすりつけている感じ。事実を見れば分かるように、大川隆法その人が著書においても率先して高橋罵倒などをしていました。卑怯なことをするものです。
さて高橋信次ときょう子氏について、過去ログで見かけたものがあるのでコピペしておきます。
2004年の分です



幸福の科学 統合スレッド PART103
http://mimizun.com/log/2ch/psy/1090174223/


869 :名無しさん@3周年:04/08/18 00:57 ID:yDpyVFG5
「最愛の父と野心家の嫁について」
故・善川顧問におかれましては「善川三朗の霊言・第3集」がいよいよ刊行される。顧問ですら総裁の時間を極力、割かないようにと細心の注意を払っておられる。
我々、信者も死後、総裁の残り少ない地上時間を浪費させてしまうような真似は厳に慎まねばならない。(訪問無用!!)

恭子先生におかれては、霊道が開いて「総裁の伴侶は私である」とおっしゃられた折りには、当初「迷っている人が出た」というふれこみにもかかわらず、総裁が過去世においても伴侶であり続けてきたことを明言され、今世も夫婦に。
龍種如来の霊格を持たれる会長先生以外に、総裁の側近くにおいて、法身をお護りできる「女性霊」は存在しない。


876 :名無しさん@3周年:04/08/18 05:46 ID:Ks8wVMpx
>>873
富山誠(大川実兄)は脳溢血で30代で倒れ、数年療養した後、死去。
富山は生前、94年以前に既に「高橋信次は九次元霊では無い」と周囲に語っていた。
それを何と支部長らが「あんたそういうことを言うな!」と叱責していた。
kk的にも正しかったのは富山誠。

富山は塾の経営をしていて、決して弟のkkに協力しようとはしなかった。
結局富山は弟のkkの危うさを知っていた。

なお、初期に「高橋信次凄い、凄い」と言って大川に近づいたのは原久子らのことと解釈されているが、重要な人物を一人忘れている。

大川(旧姓木村)恭子こそ、高橋信次マンセーの代表的人物だった。
彼女は「高橋信次先生から通信を受けた。私は貴方と結婚すべきと言ってる。」と大川に迫ったのだから。


877 :名無しさん@3周年:04/08/18 05:53 ID:Ks8wVMpx
だから、大川が「初期に、高橋信次復活会のようなものをつくりたがった人々がいて、それに引っ張られる形で云々」と言った場合には原や関谷のことだけでなく、恭子への皮肉、嫌味になっていることに注意。

「霊言集の作り方」で大川がカミングアウトしているように、霊言集をつくる中心は恭子だった。恭子が高橋信次物と読みたがったから、あれだけ大量の高橋信次本が出たのだ。

大川の「方便の時代は終わった」の直前の恭子の講演を思い出してみろ。
原や関谷を非難しながら「GLAの皆さん、戻ってきて下さい」と叫んでいた。
そこには邪教GLAというニュアンスは全く無かった。高橋信次マンセーそのものだった。
恭子は徹頭徹尾高橋信次が九次元霊だと信じていたのだ。

むしろ大川がそんな恭子の姿を見て「霊人の高橋信次」に嫉妬した、というのが素直な解釈。


878 :名無しさん@3周年:04/08/18 06:05 ID:Ks8wVMpx
そして大川の「方便の時代は終わった」の後、畠山本部長か誰かが四国の善川に「高橋信次は九次元霊では無かった」と報告に行った。
すると善川は意外にも笑いながら
「そりゃそうだよ。金が足りなかったら競馬で当てればいい、なんて語る霊人が九次元霊のはずがないよ。」と言っていた。
つまり、富山・善川はkk的世界観の中にどっぷりつかりながらも「高橋信次を九次元霊とする大川kkの教義はおかしい」と認識していたことになる。

この辺りにも富山の非協力、善川の隠遁、恭子との対立の原因がある。
カルトkk的世界観の中においても「結果的に正しかったのは富山・善川
間違っていたのは恭子」ということになる。
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