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「清水富美加」復帰作に“不幸”なケチ 「幸福」教祖の親子ゲンカ [週刊新潮]

2018/06/18 20:00  Category:メディア

週刊新潮 2018年5月17日号掲載
 第二の女優人生の幕開けなのに、トンだケチがついてしまったのである。昨年、幸福の科学へ出家した千眼美子(せんげんよしこ)こと清水富美加(23)。改名後の初作品となる映画が公開されたが、実は教祖さまの親子ゲンカのあおりを受けているという。これじゃあ、幸福どころか不幸の真っ只中!

 5月12日に封切りされたその映画のタイトルは、「さらば青春、されど青春。」。大川隆法総裁の長男・宏洋氏(29)と清水のダブル主演で、幸福の科学出版が製作している。(中略)

 映画のプレス向け試写を見た宗教ジャーナリストの藤倉善郎氏によれば、
「話自体は、大川総裁の著書に書かれた自伝的なもの。長男が演じる主人公は本の中で描かれた自分のことなのでしょう。ただ、主人公を支える恋人、清水の役はオリジナルのキャラクターのようです。6年前に離婚した元妻のきょう子さんは、教団にとって裏切りものですから描けないのです」

 試写会の会場には、メディア関係者が10人もいなかったというから、1年前に清水が出家宣言した際の騒動は、すっかり沈静化したよう。公開後の話題性も推して知るべし、なのである。
続き >> https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05180559/?all=1
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