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沖縄慰霊の日 李登輝氏の来沖で浮き彫りになる「習近平・ファースト」 [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.06.23
《本記事のポイント》翁長知事の米軍・日本政府批判は、沖縄を危険にさらす。/中国は、台湾を戦わずして侵略しようとしている。/トランプ政権を批判する国際社会は、「敵」を見誤っている。

沖縄を舞台に、「中国の野望」が顕在化している。
沖縄は23日、先の大戦における沖縄戦の犠牲者を追悼する「慰霊の日」を迎えた。沖縄では休日となるこの日、沖縄県糸満市の平和祈念公園では、沖縄全戦没者追悼式が開かれた。
式典の平和宣言の中で、翁長雄志知事は、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設について、「『辺野古に新基地を造らせない』という私の決意は県民とともにあり、これからもみじんも揺らぐことはありません」と日本政府を批判した。〔中略〕

翁長知事の「平和宣言」は、沖縄の平和を危険にさらす
翁長氏の"平和宣言"と、李登輝氏の来沖に対する中国政府の批判。
一見、バラバラに見える事象だが、背景には、「先の大戦時、日本は悪い国だった。沖縄の人々を苦しめた。そうした反省の下で、沖縄の米軍は撤退すべきだ」という日本悪玉論が透けて見える。
しかし、翁長氏の米軍・日本政府への批判は、沖縄を危険にさらす。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14603
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