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「イイシラセ イイシラセ」! 幸福の科学映画ヤバイ [TOCANA・藤倉善郎]

2018/09/10 20:00  Category:メディア

2018.07.14
カルト映画レビュー第1回:藤倉善郎/『さらば青春、されど青春。』 
「さらば青春、されど青春。」オフィシャル・メイキングブック
<藤倉採点>
デンパ度:★★★★★
歴史修正度:★★★★★
完成度:★

 今年5月12日に公開された宗教団体「幸福の科学」の最新作『さらば青春、されど青春。』。主演は同教団の教祖・大川隆法総裁の長男・宏洋氏で、約1年前に「電撃出家」を果たした女優・千眼美子(清水富美加)氏が教団映画に初登場したことでも話題を集めた。

 脚本原案は総裁の三男・裕太、その妻で女優の雲母(きらら)も出演し、主題歌は清水だが挿入曲は長女・咲也加が歌う。もちろん、制作の総指揮は大川総裁で、幸福の科学マニアにはたまらない大川ファミリー総出製作の映画だ。マニアの間では、公開当初から「さらされ。」「青鯖。」などの略称で親しまれている。

 大川総裁指揮による作品としては12作目となる本作は、大川総裁の自伝的な内容になっている。登場人物の名前を変えフィクション仕立てにはしているものの、『太陽の法』など、大川総裁の著作に登場する青春時代のエピソードが満載だ。何を隠そう、筆者はプレス試写も含めて計4回も劇場で観た。
続き >> https://tocana.jp/2018/07/post_17533_entry.html
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