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「自由のない家庭環境」は、宏洋氏の心がつくりだした幻想 【宏洋氏・週刊文春の嘘(4)】

2019/06/28 00:24  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.02.23
《本記事のポイント》 宏洋氏が語る「東大受験の義務付け」はなく、個性に合わせた教育が行われていた。/大川総裁は、受験に失敗しても見限ることなく、何度もチャンスを与えてきた。/与えられてきたことに感謝し、「与える愛」の人生を歩むべき。
〔中略〕

今回は、「異常な教育方針の下で育った」という点について。
記事では、幼少時の家庭環境について、親の価値観を押し付けられ、子供の自由を奪われたかのような印象を与えている。だが、宏洋氏の語った内容には、自分を認めない教団への恨み心や他の兄弟姉妹への嫉妬心からか、重大な事実誤認や嘘が含まれている。

東大受験の義務付けはなく、個性に合わせた教育が行われていた
まずは「東大合格を義務付けられ、幼少時から一日中勉強させられた」「父は学歴至上主義で、東大早慶以外は大学ではないと言っていた」という点だ。

この主張に対し、21日に行われた質疑応答「宏洋問題に関するQ&A」において、大川総裁の長女・大川咲也加副理事長兼総裁室長は、そんな方針は一度も聞いたことがないと否定した。

実際、咲也加氏は、一学年で100人以上東大を受験する進学校で、3、4番の成績を収め、東大合格に十分な学力があったが、大川総裁が咲也加氏の個性や将来を考慮し、「お茶の水女子大学の方が合うのではないか」と提案して進学を決めた。
むしろ大川家では「学力だけではなく、人格も鍛えなければ、人間として大成しない」と教えられていたという。
もちろん、学業に打ち込むことは、将来よい仕事をするためにも、精神力を鍛える上でも重要なことと言える。

ただ、宏洋氏は勉強が好きではなかった。大川総裁は、宏洋氏の実母である前妻が学業の猛特訓をしたところ、「虐待されている」と思ったのではないかと分析した。
咲也加氏も、宏洋氏があまりにも勉強せず、成績が下がりすぎたため、実母が「そんなに勉強しないなら、友達と遊んじゃ駄目とか、修学旅行に行かせないわよと言っていたことを、虐待のように言っているのが事実」だと述べた。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15463

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