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「名誉欲や金銭欲にまみれている」のは宏洋氏ではないのか? 【宏洋氏と週刊文春の嘘(5)】 [リバティ]

2019/06/28 00:26  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.02.23
《本記事のポイント》 宏洋氏は、名誉心が強くなり、地獄的な脚本を書いていた /金銭に対する執着を見せる宏洋氏 /世界中で2800回説法をする大川総裁、YouTubeで悪口を言う宏洋氏
〔中略〕

周囲の責任と期待。この2つを必ず裏切る傾向がある
宏洋氏は2012年春の大学卒業後、幸福の科学で本格的に仕事を始める。
しかし、教団を出て一般企業に出向し、付き合っていた信者ではない女性が妊娠したため、結婚を決意。その後、子供も生まれたが、女性とは離婚に至った。
こうした宏洋氏の振る舞いについて、質疑応答で大川総裁は、「はっきり言えば、無責任男です。言葉に責任が伴わない人間だと思います。子供時代から、彼に責任をのせる、彼に期待をかける。この2つの場合は必ず裏切る傾向がある」と振り返った。

その後、宏洋氏が教団に復帰したいと周囲にもらし始めたため、不憫に思った大川総裁は2015年、復帰を認め、映画事業に関わらせることにした。

名誉心が強くなり、地獄的な脚本を書いていた宏洋氏
復帰後、教団が運営する芸能事務所「ニュースター・プロダクション(NSP)」で、社長という肩書をもらい、しばらく真面目に働いていたが、その後、様子が変わってきた。

大川総裁は、「社長という名前に名誉心を感じて、偽我が強くなってきて、自分で自由にいろいろやろうとし始めたあたりから、だいぶ(地獄的なものに)支配され始めたのではないかと思います」と語る。
〔中略〕

そんな中で、宏洋氏は映画の脚本を数本書いてきたが、以下のような理由で大川総裁は拒否したという。
「根本的な問題は、信者さんのお布施を使って映画をつくっているので、まったく関係のない悪魔的なもの、犯罪的なもの、エンタメ以外の何物でもないものはつくれない」
「悪霊が入ったまま書いているようなもの、『自分史』みたいなもの、要するに、自分の人生みたいなものを一生懸命書き込んでいるものが多くて、上映できるようなものではないことが多かった」

金銭に対する執着を見せる宏洋氏
宏洋氏の問題は、名誉心だけではない。金銭に対する執着も強いようだ。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=15461


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