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かつての教育担当者が語る「宏洋氏の嘘」 月刊「WiLL」10月号に掲載 [リバティ]

2020/05/18 21:22  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.08.26
月刊「WiLL」が8月号・9月号の2号にわたり、幸福の科学の誹謗中傷を行う大川宏洋氏の記事を掲載したことを受けて、幸福の科学グループ広報局は同誌9月号に続き、最新号の10月号に反論記事を掲載した。宏洋氏が4歳の時と小学生の時に、教育の責任者として間近でその様子を見てきた喜島克明・幸福の科学常務理事が証言している。
〔中略〕

子供時代の傾向が、30歳になっても「悪い方向」で残っている宏洋氏
10月号の記事「大川家の真実を明らかにする」の中で喜島氏は、宏洋氏が4歳のころ、ほかの子とかかわる共同作業が苦手であったことや、好きなことには没入するが人の言うことを聞かない傾向にあったとした。また、小学校時代、宏洋氏が想像力豊かに幻想的な物語を語ることもあったというエピソードを紹介した。
〔中略〕

遠ざけられていたわけでなく、不良性があった
また宏洋氏は、8月号同誌で、「友人と遊ぶことやテレビ・漫画は一切禁止」「教団の活動が不純なせいで、白い目で見られるようになり、保護者会でも『大川さん家とは付き合わないように』と言われることもありました」としていた。

しかし、喜島氏は、「宏洋氏以外の弟妹でそんなことを言われた子はいません」とした上に、実際には保護者会に代理出席していた秘書が「宏洋くんにいじめられた」というクレームを受けていたと明かした。さらに「保護者が不良性のある子と付き合うなと言うのは当然」と、宏洋氏が自分の不良性が原因で起きたことを教団の活動に責任転嫁していることの悪質性を指摘している。

弟妹の証言
同記事の中では、宏洋氏の発言の真偽に関する大川家の弟妹の証言も紹介された。
例えば宏洋氏は、中学受験の失敗後に見放され、「両親や弟妹との接触もほとんど禁じられていた」と大川総裁を批判している。しかし長女の咲也加氏は、自身の著書『娘から見た大川隆法』で、これは宏洋氏の廃嫡を言い出した実母と宏洋氏の関係がこじれたため、実母が男性スタッフに面倒を見てもらうため、家の1階に居住スペースを設けた時の話だと証言。しかも結局は、大川総裁が宏洋氏を2階の子供部屋に呼び戻したと、事の顛末を明かしている。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16192
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