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台風19号の霊的な背景が明らかに 風水害は日本人に何を教えているのか [リバティ]

2020/06/01 18:44  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.11.01
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16435

・・・さて、日本列島を襲った一連の台風は、単なる自然現象なのか。
大川隆法・幸福の科学総裁は10月26日、台風19号の霊的な背景を探るべく、リーディングを行った。その内容が収められた書籍『台風19号リーディング ~天災に顕れる神意を探る~』が同月30日、全国の書店で発刊された。

「国民をあざむこうとしている。反省のきっかけを与えたい」
まず、現れた台風19号に関する霊人は、台風の霊的な背景について、開口一番、「何か国民をあざむこうとしているものを感じる。違ったふうに見せようとしている力を感じる。それに対して、一定の反省のきっかけを与えたい」と語り、神意があることを明かした。
質問者が「あざむこうとしているもの」とは具体的に何を指しているのかと尋ねると、霊人は、現代の日本で行われているさまざまな「悪政」などであり、それに警告を与える必要があると指摘した。〔中略〕

「『苦しみの時期』と『輝かしい未来への脱皮』の両方がある」
続いて現れた2人目の霊人は、日本が唯物論・無神論国家の中国に迎合している問題を、次のように指摘した。
「『神なき国家』が繁殖していることに対して、やはり、強い使命感を持たなければ駄目ですね。〈中略〉神なき国家が14億人に膨れ上がったり、神なき国家が核兵器を持ったりしている現状に対して、やはり、それを厳しく指導したい気持ちを持たないようでは、そういう国は『海月なす(クラゲのような)状態』としか言いようがありません」

また、日本が戦争にもつながりかねないアメリカとイランの対立を調停するために必要なことなどにも触れ、「日本は2020年から2030年にかけて、『苦しみの時期』と『輝かしい未来への脱皮』の両方がある」とも語り、日本人に覚悟を迫った。

リーディングの後半では、2人の霊人が日本神道のある神であることが明かされ、日本神道は「かたち」にこだわる傾向はあるが、その中に「直(なお)き心」を求めていることなどが語られた。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16435
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