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外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
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▼当ブログの記事保存は、元となるニュースから半年ほど遅れて更新しています。

常軌を逸している宏洋氏の動画の「毒水」(3)──創作しようのない「霊言」を「コント」と揶揄する [リバティ]

2020/06/07 13:25  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.29
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16640

大川宏洋氏(以下、宏洋氏)が、YouTube動画で、幸福の科学の霊言が「コント」であり、大川隆法総裁の創作によるもの、と何度も主張している。
大川総裁は、これまでに公開霊言を1000回以上収録し、その多くが書籍として発刊されている。この世を去った霊に加え、生きている人間の守護霊の霊言を収録することもある。

宏洋氏は動画において、「守護霊と称して、人の名前を語っているので、その人が言っていると誤解されてもおかしくない」と主張する。大川総裁は霊言を収録する際、通常の説法の際とは話し方が変わる。時には、その霊人特有の動きやポーズをとることもあるため、一見、演技をしているように見えるのかもしれない。
しかし、大川総裁の霊言収録の背景も含めて考えると、本当に「創作」をしているなら、全く「割に合わない」ことばかりである。

創作は無理 (1)スケジュールが立たない
まず、霊言の収録は極めて不規則かつ、突発的に行われている。
例えば、2018年9月10日、宏洋氏の生霊が大川総裁のもとを訪れた際、大川総裁は「昨日の夜も生霊が来ていてなかなか眠れず、今日の午後にもいる」と明かしていた。(参考:『信仰者の責任について』)
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16640


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常軌を逸している宏洋氏の動画の「毒水」(2)──神聖な宗教施設と単なる「家」の区別がつかない [リバティ]

2020/06/07 13:25  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.28
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16638

大川宏洋氏(以下、宏洋氏)がYouTubeで、幸福の科学に対する誹謗中傷を行い続けている。
本欄では、12月27日に公開した「常軌を逸している宏洋氏の動画の『毒水』(1)──目撃したことがないのに「女性問題」を語る」に引き続いて、宏洋氏が動画で語っている、大川隆法・幸福の科学総裁が止住(しじゅう)する教祖殿・大悟館などに対する事実誤認について指摘しておきたい。

古来、護られてきた宗教指導者が止住する精神空間
宏洋氏が動画でよく話題に出すのが、大川総裁と、弟妹など家族のことだ。宏洋氏は大川総裁と家族が止住する教祖殿・大悟館を、維持費や電気代、水道代などに多額の経費が毎年かかると聞いたという趣旨の発言をし、ムダ遣いであるかのように嘆いている。

しかし教祖殿・大悟館は、大川総裁が宗教指導者としての聖務を行う場であり、数多くの説法や霊言が説かれる宗教施設である。そして、霊示や経文を降ろすことや、経典の刊行なども行われている。
教祖殿・大悟館は、清浄な結界を護持するために、巫女的役割を果たす、男性も含む秘書たちにより護られている。その聖務の重要さは、「常軌を逸している宏洋氏の動画の『毒水』(1) 」でも触れた通りだ。

古来、宗教指導者は生活と修行が一体化していた。そのため止住空間は厳重に護られており、礼拝施設を兼ねるなどして、聖なる磁場を維持している。一例を挙げると、イスラム教で、メッカのモスクに次いで重要とされる「預言者のモスク」は、開祖ムハンマド自らが住居に隣接して建造したもの。イスラム教は、アッラーからの霊示において始まった宗教だ。モスクは祈りを捧げ、神との霊的交流が行われる場として位置づけられてきた。
続き >>https://the-liberty.com/article.php?item_id=16638


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常軌を逸している宏洋氏の動画の「毒水」(1)──目撃したことがないのに「女性問題」を語る [リバティ]

2020/06/07 13:24  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.27
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16633

大川宏洋氏(以下、宏洋氏)のYouTube動画の内容が、ひどい。
たとえば、台風が上陸して雨が降る中、公園に登場した宏洋氏は奇声を上げながら水たまりに寝ころんでずぶ濡れになったり、苦境に陥っているステーキチェーン店を取り上げた動画タイトルに「倒産」という事実と異なる表現をしたり……。
挙句の果てに、自身がトイレで用を足している様子を実況するなど、常軌を逸したものが多くなっている。

事実に基づかない誹謗中傷を続ける
相変わらずなのは、幸福の科学に対する事実に基づかない誹謗中傷だ。その毒水が、多くの人々の信仰を傷つけている。
11月に入り、自身が監督・主演・脚本を務める映画のPRを始めているが、予告編に対するネット上の評価コメントは辛辣なものが多く、資金集めにも苦戦しているようだ。
そうした状況を客観的に見ると、本業における能力不足を受け入れられず、YouTubeで注目を集める手段として、教団批判を繰り返しているようにも見える。

「目撃したことはない」のに、女性問題があるかのように伝える
宏洋氏は動画で、何かにつけて幸福の科学や大川隆法総裁に対する誹謗中傷を行っているが、よく出てくる"ネタ"は「総裁には女性問題がある」という趣旨のものだ。
巫女の役割を果たしている女性秘書について、「程度のいいキャバクラみたいなもの」と揶揄し、「女を囲って、遊び暮らしている」などとまったく事実とは異なることを語っている。

だが、そもそも宏洋氏は7月、総裁の不倫や愛人に関する真偽について話すとした動画で、「僕はそういう現場を目撃したことはありません」と口にしていた。にもかかわらず、女性問題をにおわせるような口ぶりで、「問題がある」かのような印象を視聴者に与えている。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16633


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【釈量子 いざ!幸福維新】トランプ政権の目覚ましい成果 米経済を復活させた「トランポノミクス」3本の矢 [zakzak 夕刊フジ]

2020/06/07 13:24  Category:メディア

2019.12.27
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/191227/pol1912270001-n1.html

 日本経済は消費税増税もあり、なかなか浮上せず、ほぼゼロ成長です。
 しかし、米国のドナルド・トランプ政権は目覚ましい成果を上げており、今年の第2四半期の成長率は3%を上回りました。その差は何か。
 新刊本『トランポノミクス~アメリカ復活の戦いは続く』(幸福の科学出版)で、トランプ氏の経済政策の成功の必然性を知ることができます。

 バラク・オバマ前政権までは、左派勢力のいう「成長の限界」が信じられ、低迷していたのですが、トランプ氏は違っていました。
 まさに「経済成長こそが全てだ。社会的な経済問題解決には、さらに成長のスピードも必要だ」との考えに米国社会は変わったのです。
 これまでの米国経済では所得格差の問題に固執するあまり、「一定のパイをどう配分するか」ばかりが重視されていましたが、トランプ氏は「パイそのものを拡大する」方向にかじを切りました。その結果、安定して、高い経済成長を維持できるようになったのです。

 では、日本経済はどうでしょうか。企業の内部留保は、昨年は450兆円以上にふくらみました。
 でも、事業への再投資はあまり行われていません。ときの政府が同一労働同一賃金をはじめとする労働規制など、企業にとって過酷な政策を打ち出すことに、戦々恐々としているからです。
続き >> https://www.zakzak.co.jp/soc/news/191227/pol1912270001-n1.html



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霊言を行い続ける理由 - 大川隆法総裁 講演Report 「永遠の法灯をともして」 [リバティ]

2020/06/07 13:23  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2019.12.24 2020年2月号記事
https://the-liberty.com/article.php?item_id=16603
会場の聖地エル・カンターレ生誕館は大川総裁の生誕地である徳島県吉野川市川島町に建立されている。
 大川隆法・幸福の科学総裁が11月23日、初転法輪記念法話「永遠の法灯をともして」を説いた。
 この日は1986年に、大川総裁が初めて公の場で説法を行った「初転法輪」の日に当たる。

「長い成功」を続ける考え方
〔中略〕
 聴衆に向かって、定年後の生き方について「することがないと思うと、あっという間に老けてしまう」と警告。会社勤めがなくなっても違う形でできる仕事があるとして、「次なる目標を決めて、続けていくということが大事なのではないか。もう一度、体を強くすることも、頭をシャープにすることも可能です」と鼓舞した。
 同時に、若い人に対して、「人生、長くなっている以上、長い成功を続けたかったら、基礎工事をきっちりやっていかないと、もたないところがある」と、簡単に「できあがる」ことを戒めた。

「宗教を全部守る」ための霊言
 大川総裁は公開霊言も収録し続けており、累計回数は1000回に迫る(12月13日現在)。自身が説法によって考えを打ち出せるにもかかわらず、あえて霊言の収録を続ける理由として、「霊的世界の存在を、何とか一本打ち立てないと、ここを守らなければ宗教など意味がないことになる」と、お寺や神社、キリスト教やイスラム教など、他の宗教も全部守っているのと一緒と解説した。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=16603


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